2009年07月18日

ハリーポッターと不死鳥の騎士団

地上波でやってた『ハリーポッターと不死鳥の騎士団』を見たので
その感想も。

魔法学校が何年生とかそういう設定は忘れたんだけど、
ハリーが入学して何年後の話なんだろか?
何度もおじさんおばさんにいいようにされるとか、
考え方とか行動がいっこうに成長しないあたりから
あまり時間が経ってないんだと思うんだけど、
どうも役者の成長具合と役があってない気がする。
まぁ原作読んでないからどうとでも言えることですが。

あと今回の話はえらく現実世界っぽい話だなと。
魔法省がどうのとか、そこから派遣されてきた教師が
行う授業と試験とかもう見てて虫唾が・・・。
まぁそのおかげで双子君の行動はスカッとしましたけどね。

ヴォルデモート卿との因縁もそろそろ終わりそうな感じの
ところまで進んだみたいですが、映画はあと何本やるつもりなんだろ。
そもそも原作は完結しているのか?
あまり長引かせると役者が(以下略)。


今回はあまり「面白かったー」って感じじゃなかったかな。
個人的には『〜〜炎のゴブレット』が一番面白かったかなぁ。
まぁアクション多かったしね。
今やってる『〜〜謎のプリンス』が地上波でやるのは
また二年後かなぁ。(ぁ)


posted by 土丼兵衛 at 02:59| Comment(2) | TrackBack(0) | 映画関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
俺も読んだことないけどネギまのモチーフってことくらいはなんとなくわかります^−^
Posted by トッティ at 2009年07月20日 00:29
ネギまとの共通項が、偉大なパパを追いかけてます
ってことくらいしか浮かばなかったZE☆
あと魔法。
Posted by 土丼兵衛 at 2009年07月20日 02:20
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
Powered by Seesaa
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。